2008年02月16日
【釧網本線】糖路-茅沼 =二本松=
通称【二本松】と呼ばれる場所です。
塘路湖をバックにする場所としては、ザルボ展望台がSL時代から有名ですが、現在はこちらのほうが行きやすいということで有名なようです。

【作例1】Nikon D80 SIGMA 28-200mm
釧路から国道391号を標茶方面に40分程走ると右手に塘路湖が出てきます。
ザルボ展望台の駐車場手前を左折します。(コッタロ湿原の看板)
踏切を越えて道なりに3分程走ると右手に小さい道が出てきますのでそこを右折します。
しばらくするとちょっとしたスペースがありますので、ここに駐車します。
道はまだ丘に通じていますが、夏場でも余程慣れた人でないと普通乗用車で入るのはお薦めしません。
雨上がりだとスタックする可能性大です。
SUVやクロカン4駆であれば、進入は可能です。(冬場は微妙)
坂道を上ると二股になりますから、そこを右に入ります。
小さな林を抜けると右に別れるT字路がありますからそこを右折します。
SUV等で進入された人はここが駐車場所になります。
150mくらい歩くと撮影場所になります。
突き当たりの場所がベーシックな場所ですが、右手奥に進むと同じようなポイントに行けます。

冬場(作例1)は枯れ木なので撮影に困りませんが、夏場(作例2)は草木が生い茂っているので、望遠系以外では良いフレームは望めません。
糖路湖に併走する正面は夏場・冬場共にOKなのですが…。
【SL冬の湿原号】が走っている期間は多くのファンが訪れる場所ですが、撮影スペースはあまり大きくないので、早めに行くことをお薦めします。
列車到達時間は、糖路駅基準で上り(網走方面行)が+2分、下り(釧路方面行)が-2分といったところです。

【作例2】Nikon D80 SIGMA 28-200mm
コンビニ等は周辺にありませんので、買い物は釧路市内で行ってください。
【北海道鉄道撮影地ガイドBEST60+2】 P128
塘路湖をバックにする場所としては、ザルボ展望台がSL時代から有名ですが、現在はこちらのほうが行きやすいということで有名なようです。

【作例1】Nikon D80 SIGMA 28-200mm
釧路から国道391号を標茶方面に40分程走ると右手に塘路湖が出てきます。
ザルボ展望台の駐車場手前を左折します。(コッタロ湿原の看板)
踏切を越えて道なりに3分程走ると右手に小さい道が出てきますのでそこを右折します。
しばらくするとちょっとしたスペースがありますので、ここに駐車します。
道はまだ丘に通じていますが、夏場でも余程慣れた人でないと普通乗用車で入るのはお薦めしません。
雨上がりだとスタックする可能性大です。
SUVやクロカン4駆であれば、進入は可能です。(冬場は微妙)
坂道を上ると二股になりますから、そこを右に入ります。
小さな林を抜けると右に別れるT字路がありますからそこを右折します。
SUV等で進入された人はここが駐車場所になります。
150mくらい歩くと撮影場所になります。
突き当たりの場所がベーシックな場所ですが、右手奥に進むと同じようなポイントに行けます。

冬場(作例1)は枯れ木なので撮影に困りませんが、夏場(作例2)は草木が生い茂っているので、望遠系以外では良いフレームは望めません。
糖路湖に併走する正面は夏場・冬場共にOKなのですが…。
【SL冬の湿原号】が走っている期間は多くのファンが訪れる場所ですが、撮影スペースはあまり大きくないので、早めに行くことをお薦めします。
列車到達時間は、糖路駅基準で上り(網走方面行)が+2分、下り(釧路方面行)が-2分といったところです。

【作例2】Nikon D80 SIGMA 28-200mm
コンビニ等は周辺にありませんので、買い物は釧路市内で行ってください。
【北海道鉄道撮影地ガイドBEST60+2】 P128

