2010年04月27日
国鉄色(通称タラコ)キハ40、3両目登場
先月から復活してきたキハ40の首都圏色ですが、最後となる3両目の車両が登場しました。
これで、重MSドムの【黒い三連星】ならぬ、【赤い三連星】の完成ですw
車番は1758で、運用初日の4月25日の早朝に撮影してきました。
運用情報では、厚内607発の2520Dでしたが、釧路からの回送をまずは狙いました。
撮影場所はすごく久しぶりに来た直別トンネル付近です。
ここは国道から少し林道を走った所で、国道からも見ることができます。
乗用車での進入もOKで、保線施設のようなものがあるので、撮影場所も広々としてるのです。
キハ40の前に貨物列車の2095レを撮影
DF200貨物 2095レ 直別-尺別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
105mm(35mm 換算:157mm)1/320 f5.6 ISO800 WB:5560K
上の貨物と尺別で交換した回2520Dがすぐさまやってきました。
回2520D 尺別-直別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
155mm(35mm 換算:232mm)1/400 f5.6 ISO800 WB:5560K
撮影後は、始発駅の厚内に向かいます。
厚内の海岸付近で追いつき、そのまま厚内駅へ。
キハ40-1758 1エンド側 厚内駅

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
18mm(35mm 換算:27mm)1/400 f6.3 ISO400 WB:5560K
撮影してたら、運転士さんの一人に声掛けられ…。
声の主はミクシィでマイミクの方でした(^_^;)
リアルで顔合わせるのは初めてで、ちょっとビックリw
マイミクさんは、ケツに付いていた北海道色のキハ40(2571D)で釧路に向かうとのこと。
2520Dの発車も近づいてきたので、世間話もそこそこに上厚内のポイントへ移動。
単行になった1758を撮影です。
2520D 厚内-上厚内

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/320 f5.6 ISO400 WB:5560K
RAW現像時 -0.3EV補正
先ほど少しお話した運転士さんが手を上げてくれてましたw
帰り際、尺別手前でマイミクさん運転の2571Dに追いついたので、音別墓地の丘に行って撮影。
2571D 尺別-音別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
170mm(35mm 換算:255mm)1/500 f8 ISO400 WB:5560K
最後は、白糠市街の茶路川橋梁にてスーパーおおぞら2号を。
橋台部分にこちらの地方では珍しい落書きがあったので、それを絡めて撮影。
青春の1ページって感じですw
Sおおぞら2号 白糠-古瀬

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
18mm(35mm 換算:27mm)1/320 f5.6 ISO400 WB:5560K
毎度手前味噌ですが、RailMagazineのWebニュースにも掲載されてますのでどぞ。
こちらで使われてる写真のほうが良く写ってます。
http://rail.hobidas.com/rmn/archives/2010/04/jr340.html
非公式オリジナル運行パターン表に「1758」を追加しました。
【JR北海道 釧路運輸車両所所属 首都圏色キハ40(非公式)運用パターン表】(PDF 174KB)
2010年4月26日更新分
これで、重MSドムの【黒い三連星】ならぬ、【赤い三連星】の完成ですw
車番は1758で、運用初日の4月25日の早朝に撮影してきました。
運用情報では、厚内607発の2520Dでしたが、釧路からの回送をまずは狙いました。
撮影場所はすごく久しぶりに来た直別トンネル付近です。
ここは国道から少し林道を走った所で、国道からも見ることができます。
乗用車での進入もOKで、保線施設のようなものがあるので、撮影場所も広々としてるのです。
キハ40の前に貨物列車の2095レを撮影
DF200貨物 2095レ 直別-尺別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
105mm(35mm 換算:157mm)1/320 f5.6 ISO800 WB:5560K
上の貨物と尺別で交換した回2520Dがすぐさまやってきました。
回2520D 尺別-直別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
155mm(35mm 換算:232mm)1/400 f5.6 ISO800 WB:5560K
撮影後は、始発駅の厚内に向かいます。
厚内の海岸付近で追いつき、そのまま厚内駅へ。
キハ40-1758 1エンド側 厚内駅

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
18mm(35mm 換算:27mm)1/400 f6.3 ISO400 WB:5560K
撮影してたら、運転士さんの一人に声掛けられ…。
声の主はミクシィでマイミクの方でした(^_^;)
リアルで顔合わせるのは初めてで、ちょっとビックリw
マイミクさんは、ケツに付いていた北海道色のキハ40(2571D)で釧路に向かうとのこと。
2520Dの発車も近づいてきたので、世間話もそこそこに上厚内のポイントへ移動。
単行になった1758を撮影です。
2520D 厚内-上厚内

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/320 f5.6 ISO400 WB:5560K
RAW現像時 -0.3EV補正
先ほど少しお話した運転士さんが手を上げてくれてましたw
帰り際、尺別手前でマイミクさん運転の2571Dに追いついたので、音別墓地の丘に行って撮影。
2571D 尺別-音別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
170mm(35mm 換算:255mm)1/500 f8 ISO400 WB:5560K
最後は、白糠市街の茶路川橋梁にてスーパーおおぞら2号を。
橋台部分にこちらの地方では珍しい落書きがあったので、それを絡めて撮影。
青春の1ページって感じですw
Sおおぞら2号 白糠-古瀬

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
18mm(35mm 換算:27mm)1/320 f5.6 ISO400 WB:5560K
毎度手前味噌ですが、RailMagazineのWebニュースにも掲載されてますのでどぞ。
こちらで使われてる写真のほうが良く写ってます。
http://rail.hobidas.com/rmn/archives/2010/04/jr340.html
非公式オリジナル運行パターン表に「1758」を追加しました。
【JR北海道 釧路運輸車両所所属 首都圏色キハ40(非公式)運用パターン表】(PDF 174KB)
2010年4月26日更新分
2010年04月12日
タラちゃん追っかけ パート3
釧路運輸車両所の国鉄色(首都圏色)復活第2弾となる【キハ40-1749】が運用に入るということで、2日目の4月3日の2522D(初日は夜間の白糠・音別往復のみ)を撮影してきました。
例のごとく白糠・音別界隈での撮影ですが、思いの外早く着いたので馬主来沼でまずはDF200貨物の2095レを撮影。
DF200貨物 2095レ 音別-古瀬

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
95mm(35mm 換算:142mm)1/500 f8 ISO400 WB:曇天
すぐさま白糠市街にかかる、茶路川橋梁へ移動。
ここも初めて撮影する場所です。
正面がちの構図だと思い切り逆光になるので、サイドを狙いました。
上手く川面に車体が映ってくれました。
2522D 白糠-古瀬

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
26mm(35mm 換算:39mm)1/500 f8 ISO400 WB:曇天
そのまま馬主来沼先の跨線橋に向かいましたが、遅いトラックに阻まれて、クルマを停めた時点で列車が向かってきてしまいました(^_^;)
走って何とか撮影することが出来ました。
2522D 古瀬-音別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
125mm(35mm 換算:187mm)1/640 f6.3 ISO400 WB:晴天
RAW現像時-0.5EV補正
2522Dは、音別駅で2571Dと交換するので5分程停車します。
その間に追い越して、【尺別の丘】に移動。
2522D 音別-尺別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
90mm(35mm 換算:135mm)1/500 f8 ISO200 WB:曇天
キハ40-1749の追っかけはここまでで、この後Sおおぞら2号を音別側で撮影。
早朝は逆光なので俯瞰ではイマイチですね~。
Sおおぞら2号 音別-尺別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
170mm(35mm 換算:255mm)1/500 f8 ISO200 WB:5880K
最後は、先のSおおぞら2号と尺別で交換した、DF200貨物(2091レ)を撮影でして終了です。
DF200貨物 2095レ 音別-古瀬

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/500 f8 ISO200 WB:5880K
またまた手前味噌ですが、Rail MagazineのWebニュースでも紹介してます。
http://rail.hobidas.com/rmn/archives/2010/04/jr40_1749.html
さて、タラコ色のキハ40ですが、JR北海道釧路支社で運用情報が公開されてから、データ収集してるのですが、【キハ40-777】は5日周期のパターンで主に新得-帯広に充当、【キハ40-1749】は8日周期のパターンで、滝川-釧路をまんべんなく充当されているようです。
ただ、運用を見る限り、【キハ40-777】は、部分的に増結されて途中切り離しや追加されている感じもするので、その辺が微妙な感じです。その辺の【想像】も含めて、基本運用パターン表を作ってみましたので、興味あるかたはご覧下さい。
【キハ40-1749】は運用開始後、パターンに忠実に充当されていますが、【キハ40-777】は細分化されたパターンで充当されたりしてるようなので、結構流動的です。
公開するパターン表はあくまでも、私的に作ったものですので、撮影・乗車をする方は直前にJR釧路支社の情報ページにアクセスしてご確認下さい。
【JR北海道 釧路運輸車両所所属 首都圏色キハ40運用パターン表】(PDF 150KB)
例のごとく白糠・音別界隈での撮影ですが、思いの外早く着いたので馬主来沼でまずはDF200貨物の2095レを撮影。
DF200貨物 2095レ 音別-古瀬

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
95mm(35mm 換算:142mm)1/500 f8 ISO400 WB:曇天
すぐさま白糠市街にかかる、茶路川橋梁へ移動。
ここも初めて撮影する場所です。
正面がちの構図だと思い切り逆光になるので、サイドを狙いました。
上手く川面に車体が映ってくれました。
2522D 白糠-古瀬

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
26mm(35mm 換算:39mm)1/500 f8 ISO400 WB:曇天
そのまま馬主来沼先の跨線橋に向かいましたが、遅いトラックに阻まれて、クルマを停めた時点で列車が向かってきてしまいました(^_^;)
走って何とか撮影することが出来ました。
2522D 古瀬-音別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
125mm(35mm 換算:187mm)1/640 f6.3 ISO400 WB:晴天
RAW現像時-0.5EV補正
2522Dは、音別駅で2571Dと交換するので5分程停車します。
その間に追い越して、【尺別の丘】に移動。
2522D 音別-尺別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
90mm(35mm 換算:135mm)1/500 f8 ISO200 WB:曇天
キハ40-1749の追っかけはここまでで、この後Sおおぞら2号を音別側で撮影。
早朝は逆光なので俯瞰ではイマイチですね~。
Sおおぞら2号 音別-尺別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
170mm(35mm 換算:255mm)1/500 f8 ISO200 WB:5880K
最後は、先のSおおぞら2号と尺別で交換した、DF200貨物(2091レ)を撮影でして終了です。
DF200貨物 2095レ 音別-古瀬

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/500 f8 ISO200 WB:5880K
またまた手前味噌ですが、Rail MagazineのWebニュースでも紹介してます。
http://rail.hobidas.com/rmn/archives/2010/04/jr40_1749.html
さて、タラコ色のキハ40ですが、JR北海道釧路支社で運用情報が公開されてから、データ収集してるのですが、【キハ40-777】は5日周期のパターンで主に新得-帯広に充当、【キハ40-1749】は8日周期のパターンで、滝川-釧路をまんべんなく充当されているようです。
ただ、運用を見る限り、【キハ40-777】は、部分的に増結されて途中切り離しや追加されている感じもするので、その辺が微妙な感じです。その辺の【想像】も含めて、基本運用パターン表を作ってみましたので、興味あるかたはご覧下さい。
【キハ40-1749】は運用開始後、パターンに忠実に充当されていますが、【キハ40-777】は細分化されたパターンで充当されたりしてるようなので、結構流動的です。
公開するパターン表はあくまでも、私的に作ったものですので、撮影・乗車をする方は直前にJR釧路支社の情報ページにアクセスしてご確認下さい。
【JR北海道 釧路運輸車両所所属 首都圏色キハ40運用パターン表】(PDF 150KB)
2010年04月10日
タラちゃん追っかけ パート2
3月28日(日)は、帯広1008発釧路行きの2525Dにキハ40-777が充当されるということで、久しぶりに上厚内の跨線橋に行って来ました。
2525D 上厚内-厚内

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/640 f8 ISO320 WB:晴天
厚内で列車交換で数分停車するので、そのまま追い越して先日訪れた音別川河口へ移動。
2525D 尺別-音別

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/800 f8 ISO200 WB:晴天
すぐさま馬主来沼の撮影ポイントに向かったら…。
臨港鉄道の会のメンバーも2名ほど(^_^;)
他にも数名いてちょっと盛況でした。
×1.4のテレコンバーターを初使用してみました。
時間がぎりぎりだったので、強引に手持ち(笑)
ただ光線状態がイマイチでした…
2525D 音別-古瀬

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
Ai AF-I Teleconverter TC-14E
280mm(35mm 換算:420mm)1/1250 f8 ISO200 WB:晴天
メンバーの方と別れて、先日朝に貨物を撮影した西庶路の【鯉のぼり】へ移動。
後ろが北海道色の車両だったんで、あえて構図からはずしてみました。
2525D 白糠-西庶路

Nikon 90 SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
17mm(35mm 換算:25mm)1/500 f11 ISO320 WB:5560K
最後は定番というか、締めというか、新富士の新釧路川橋梁で撮影して終了です。
2525D 新富士-釧路

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/400 f8 ISO320 WB:晴天
RAW現像時-0.3EV補正
2525D 上厚内-厚内
Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/640 f8 ISO320 WB:晴天
厚内で列車交換で数分停車するので、そのまま追い越して先日訪れた音別川河口へ移動。
2525D 尺別-音別
Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/800 f8 ISO200 WB:晴天
すぐさま馬主来沼の撮影ポイントに向かったら…。
臨港鉄道の会のメンバーも2名ほど(^_^;)
他にも数名いてちょっと盛況でした。
×1.4のテレコンバーターを初使用してみました。
時間がぎりぎりだったので、強引に手持ち(笑)
ただ光線状態がイマイチでした…
2525D 音別-古瀬
Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
Ai AF-I Teleconverter TC-14E
280mm(35mm 換算:420mm)1/1250 f8 ISO200 WB:晴天
メンバーの方と別れて、先日朝に貨物を撮影した西庶路の【鯉のぼり】へ移動。
後ろが北海道色の車両だったんで、あえて構図からはずしてみました。
2525D 白糠-西庶路
Nikon 90 SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
17mm(35mm 換算:25mm)1/500 f11 ISO320 WB:5560K
最後は定番というか、締めというか、新富士の新釧路川橋梁で撮影して終了です。
2525D 新富士-釧路
Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/400 f8 ISO320 WB:晴天
RAW現像時-0.3EV補正
2010年04月08日
タラちゃん追っかけ パート1
3月中旬から走り始めた旧国鉄色である首都圏色(朱色5号)、通称『タラコ色』のキハ40-777ですが、3月下旬頃からJR北海道釧路支社のHPで、運行予定を公開することになりました。
http://www.jrkushiro.jp/kiha40unyou.html
とはいいつつ、運用形態見るとなかなか釧路界隈で走らないんです(^_^;)
基地は釧路運輸車両所なんですが、どうしても昼間は帯広~新得間での運用がメインになってしまうようで…。
釧路エリアは、早朝とか夜とかが多いようで、なかなか撮影することができません…。
まぁそれでも事前にお知らせしてくれるのはありがたいことです。
で、3月23日夕方に新富士や星が浦で撮影することができました。
今回は先日中古で購入した【AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)】のテスト撮影も兼ねてます。
釧路1600発の大楽毛行2578Dをまずは、新富士駅近くの新釧路川橋梁で撮影。
いつもは新富士側の上流から撮影するのですが、光線状態もあって下流側から撮影してみました。
キハ40-777 2578D 釧路-新富士

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
95mm(35mm 換算:142mm)1/640 f8 ISO200 WB:晴天
この列車は大楽毛で折り返してくるので、新富士-新大楽毛に架かる跨線橋に移動します。
まずはスーパーおおぞら12号を撮影。

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
98mm(35mm 換算:147mm)1/640 f7.1 ISO200 WB:晴天
列車の最後尾部分の両側にある土手らしきものは、旧雄別鉄道の立体交差跡です。
道路を渡って大楽毛方向に移動して、折り返しの2581Dを狙います。
このレンズは『逆光にめちゃくちゃ弱い』らしく、確かに直接太陽が入らなくても、フレアのようなものがファインダーに出てきてしまいます…。
ただ、テスト撮影してみると画像自体にはフレアが写ってないっぽい。
とりあえず撮影しようということで撮ったのがコレ
キハ40-777 2581D 新大楽毛-新富士

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/640 f6.3 ISO200 WB:晴天
2581Dで釧路に戻った後は1711釧路発の2530Dで帯広に向かうので、高架が始まるエリアに移動(新大楽毛寄り)。
ここは、高架工事の時に資材ヤードに使われてたので、線路の南側が広場みたいになっていて撮影するのに便利な場所です。景色は望めませんが…。
2530Dの直前に新富士を出るDF200コンテナ貨物の2094レを撮影。
DF200 2094レ 新富士-新大楽毛

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
135mm(35mm 換算:202mm)1/640 f5.6 ISO200 WB:晴天日陰
夕日が射し込んでかなりいい感じの光線状態になってきました。
先ほどの編成だと、先頭はJR北海道色のキハ40なので、タラコ色を狙うには後追いしかありません。
せっかくの夕日だし、普通に撮影するとどうしても先頭のキハ40が邪魔w
で、思い切ってシルエット風に撮影することに。
しゃごんでの撮影だったので結構疲れました(^_^;)
2530D 新富士-新大楽毛

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/800 f8 ISO400 WB:晴天日陰
RAW現像時-0.5EV補正
やっぱり高いだけあって、70-200 F2.8はいいですね!
比べるだけ無駄かもしれませんが、今までメインで使っていた18-200mmとは明らかにシャープ感が違いますし、こうして小さく縮小しても違いが分かりますね。
まぁレンズの値段自体が3倍も差があるのですから当たり前なのかもしれませんが…。
長いこと写真はやってますが、高級レンズってものを使ったことなかったので余計にそう感じてしまいます。
これからメインのレンズとしてガンガン使うことになりそうです。
手前味噌ですが、『鉄道ファン』のHPのニュースに採用されました。
http://railf.jp/news/2010/03/17/173500.html
…って本名バレバレですね(^_^;)
http://www.jrkushiro.jp/kiha40unyou.html
とはいいつつ、運用形態見るとなかなか釧路界隈で走らないんです(^_^;)
基地は釧路運輸車両所なんですが、どうしても昼間は帯広~新得間での運用がメインになってしまうようで…。
釧路エリアは、早朝とか夜とかが多いようで、なかなか撮影することができません…。
まぁそれでも事前にお知らせしてくれるのはありがたいことです。
で、3月23日夕方に新富士や星が浦で撮影することができました。
今回は先日中古で購入した【AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)】のテスト撮影も兼ねてます。
釧路1600発の大楽毛行2578Dをまずは、新富士駅近くの新釧路川橋梁で撮影。
いつもは新富士側の上流から撮影するのですが、光線状態もあって下流側から撮影してみました。
キハ40-777 2578D 釧路-新富士

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
95mm(35mm 換算:142mm)1/640 f8 ISO200 WB:晴天
この列車は大楽毛で折り返してくるので、新富士-新大楽毛に架かる跨線橋に移動します。
まずはスーパーおおぞら12号を撮影。

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
98mm(35mm 換算:147mm)1/640 f7.1 ISO200 WB:晴天
列車の最後尾部分の両側にある土手らしきものは、旧雄別鉄道の立体交差跡です。
道路を渡って大楽毛方向に移動して、折り返しの2581Dを狙います。
このレンズは『逆光にめちゃくちゃ弱い』らしく、確かに直接太陽が入らなくても、フレアのようなものがファインダーに出てきてしまいます…。
ただ、テスト撮影してみると画像自体にはフレアが写ってないっぽい。
とりあえず撮影しようということで撮ったのがコレ
キハ40-777 2581D 新大楽毛-新富士

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/640 f6.3 ISO200 WB:晴天
2581Dで釧路に戻った後は1711釧路発の2530Dで帯広に向かうので、高架が始まるエリアに移動(新大楽毛寄り)。
ここは、高架工事の時に資材ヤードに使われてたので、線路の南側が広場みたいになっていて撮影するのに便利な場所です。景色は望めませんが…。
2530Dの直前に新富士を出るDF200コンテナ貨物の2094レを撮影。
DF200 2094レ 新富士-新大楽毛

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
135mm(35mm 換算:202mm)1/640 f5.6 ISO200 WB:晴天日陰
夕日が射し込んでかなりいい感じの光線状態になってきました。
先ほどの編成だと、先頭はJR北海道色のキハ40なので、タラコ色を狙うには後追いしかありません。
せっかくの夕日だし、普通に撮影するとどうしても先頭のキハ40が邪魔w
で、思い切ってシルエット風に撮影することに。
しゃごんでの撮影だったので結構疲れました(^_^;)
2530D 新富士-新大楽毛

Nikon D90 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/800 f8 ISO400 WB:晴天日陰
RAW現像時-0.5EV補正
やっぱり高いだけあって、70-200 F2.8はいいですね!
比べるだけ無駄かもしれませんが、今までメインで使っていた18-200mmとは明らかにシャープ感が違いますし、こうして小さく縮小しても違いが分かりますね。
まぁレンズの値段自体が3倍も差があるのですから当たり前なのかもしれませんが…。
長いこと写真はやってますが、高級レンズってものを使ったことなかったので余計にそう感じてしまいます。
これからメインのレンズとしてガンガン使うことになりそうです。
手前味噌ですが、『鉄道ファン』のHPのニュースに採用されました。
http://railf.jp/news/2010/03/17/173500.html
…って本名バレバレですね(^_^;)
2010年04月07日
帯広でDF200、国鉄色キハ40-777のHDR写真
更新しない間にネタが貯まってきてます…(^_^;)
なもんで、えっちらおっちら更新してきます。
3月19日は仕事で帯広行くことに。
午前中で要件終わったので、『大成カーブ』まで足延ばしてみました。
帯広界隈では割と有名なこの場所ですが、昨年から撮影場所の道々の跨線橋の付け替え工事を行ってます。
この日は既に今年度の工事は終わっていて、工事自体はやってなかったのですが、継続事業ということで線路脇の安全柵は設置されたままで、かなり構図に制限がかかります。
因みに施工状況を見たところ、線路両脇の橋台は完成していて、今年度工事で橋梁上部工が発注されるのかな?といったところです。
そうそう長居もできないので、DF200貨物のみ撮影しました。

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
135mm(35mm 換算:202mm)1/320 f8 ISO400 WB:晴天
帰る途中に幕別界隈を経由して稲士別付近のロケハンしつつ、幕別で昼食を取り(残念ながら高木美帆ちゃんは見かけませんでしたw)、釧路方面に戻りました。
音別付近で上り貨物が来る時間が近かったので、音別海岸の撮影ポイントへ。
趣向を変えて300mm使って『どアップ』してみました。
※若干トリミングしてます。

Nikon D90 SIGMA APO TELE MACRO 300mm F4
300mm(35mm 換算:450mm)1/1000 f8 ISO200 WB:晴天
日付変わって翌20日の夜は、タラコ色(首都圏色)になったキハ40-777の夜間撮影に最終の釧路行を撮影しにみぞれ混じりの中、音別駅に行って来ました。
以前からやってみたかった『HDR(ハイダイナミックレンジ)』を作成するべく、露出を変えて何枚か撮影。
帰宅して作成してみました。
本来の露出では、ホームの電灯の光が当たった先頭部分しか光が回ってこないのですが、後ろのほうや足回りもちゃんと見えるように仕上がりました。また、本来車体に露出を会わせれば、明るい車内は白く飛ぶんですが、こちらもそれなりに写ってます。

Nikon D90 SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
17mm(35mm 換算:25mm)f8 ISO400 WB:オート
ちなみに撮影時刻は23時頃で、帰宅したのは日付変わった0時頃…。
それからパソコンで処理してたら2時を過ぎてしまい…。
翌日5:40釧路発のこの車両を撮影しに行こうと考えてたんですが、まんまと寝坊してしまいました(^_^;)
なもんで、えっちらおっちら更新してきます。
3月19日は仕事で帯広行くことに。
午前中で要件終わったので、『大成カーブ』まで足延ばしてみました。
帯広界隈では割と有名なこの場所ですが、昨年から撮影場所の道々の跨線橋の付け替え工事を行ってます。
この日は既に今年度の工事は終わっていて、工事自体はやってなかったのですが、継続事業ということで線路脇の安全柵は設置されたままで、かなり構図に制限がかかります。
因みに施工状況を見たところ、線路両脇の橋台は完成していて、今年度工事で橋梁上部工が発注されるのかな?といったところです。
そうそう長居もできないので、DF200貨物のみ撮影しました。
Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
135mm(35mm 換算:202mm)1/320 f8 ISO400 WB:晴天
帰る途中に幕別界隈を経由して稲士別付近のロケハンしつつ、幕別で昼食を取り(残念ながら高木美帆ちゃんは見かけませんでしたw)、釧路方面に戻りました。
音別付近で上り貨物が来る時間が近かったので、音別海岸の撮影ポイントへ。
趣向を変えて300mm使って『どアップ』してみました。
※若干トリミングしてます。
Nikon D90 SIGMA APO TELE MACRO 300mm F4
300mm(35mm 換算:450mm)1/1000 f8 ISO200 WB:晴天
日付変わって翌20日の夜は、タラコ色(首都圏色)になったキハ40-777の夜間撮影に最終の釧路行を撮影しにみぞれ混じりの中、音別駅に行って来ました。
以前からやってみたかった『HDR(ハイダイナミックレンジ)』を作成するべく、露出を変えて何枚か撮影。
帰宅して作成してみました。
本来の露出では、ホームの電灯の光が当たった先頭部分しか光が回ってこないのですが、後ろのほうや足回りもちゃんと見えるように仕上がりました。また、本来車体に露出を会わせれば、明るい車内は白く飛ぶんですが、こちらもそれなりに写ってます。

Nikon D90 SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
17mm(35mm 換算:25mm)f8 ISO400 WB:オート
ちなみに撮影時刻は23時頃で、帰宅したのは日付変わった0時頃…。
それからパソコンで処理してたら2時を過ぎてしまい…。
翌日5:40釧路発のこの車両を撮影しに行こうと考えてたんですが、まんまと寝坊してしまいました(^_^;)
2010年03月15日
タラコ色キハ40走り出しました
昨晩白糠駅で撮影した首都圏色(朱色5号)のキハ40-777ですが、本日朝一番の新得行きで走るとのことで、夜明けに早起きして撮影してきました(笑)
曇りで光線状態はきつかったものの、場所的にこの時間は逆光なので曇りのほうが良かったです。
新釧路川橋梁で撮影後にすぐさま星が浦の高架橋手前のカーブに移動。

高架橋を走る赤いキハ40というのも、国鉄時代にはなかったシチュエーションでなんか不思議です(^_^;)

曇りで光線状態はきつかったものの、場所的にこの時間は逆光なので曇りのほうが良かったです。
新釧路川橋梁で撮影後にすぐさま星が浦の高架橋手前のカーブに移動。

高架橋を走る赤いキハ40というのも、国鉄時代にはなかったシチュエーションでなんか不思議です(^_^;)

2010年03月14日
【復活】JR北海道のキハ40が国鉄色に!
JR北海道釧路支社が所属しているキハ40を3両、旧国鉄色(いわゆる首都圏色)に塗って、本日より運転を開始しました。
とりあえず、777号機のみ塗装完了していて、あとの2両は4月中に塗って運用に入るそうです。
主に滝川~釧路間の『日本最長鈍行列車』で使われる模様です。
釧路支社からのプレスリリースより…
『JR北海道釧路支社では、3月14日(日)以降、普通列車で使用しているキハ40型の一部の車両に、国鉄時代に塗装されていた「昔懐かしの色(国鉄色) 」をペイントし、根室本線を運転します。
アラフォー世代の通学の足として、また団塊世代にも馴染みの深いこの列車の色で昔を思い出し、郷愁の旅に出掛けてみませんか?』
1. 運転日平成22年3月14日(日)より順次運転を開始します。
2. 運転区間主にJR根室本線の釧路~滝川間を普通列車として運転をします。
※車両は急遽変更となる場合がありますので、予めご了承ください。
3. 色についてこの色は、国鉄時代に定められた「朱色5号」という車両用塗色名称で、通称「柿色」とよばれ、1977年頃から全国各地の普通列車などに多く使用されていました。
時代の流れと共に、JR北海道では1988年頃からキハ40型の塗装色をクリーム色へと変更し、1994年には全てのキハ40型車両の国鉄色が廃止となりました。

国鉄色は、映画『鉄道員(ぽっぽや)』のために仕立てられたキハ40以来じゃないでしょうか?
鉄仲間からの情報で、初日の本日は1801発の白糠行き(1934白糠発で戻り)のみで、明日15日から本格的に運行開始ということで、白糠駅まで撮影しに行ってきました。
※その後の情報では、音別行き最終列車でも走った模様です。(追記)
そんなわけで、運行形態を予想してみました。
この運用予想が当たっていれば、当面は1日おきに釧路~滝川を走る感じでしょうか?
3月は奇数日が釧路→新得・滝川、偶数日が滝川→釧路という感じで。
1日目:釧路540--(2522D→3430D[快速狩勝])--1235滝川1344--(2431D)--1620落合1650--(2436D)--1857滝川1905--(2439D)--2011富良野2038--(3440D)--2134滝川2204--(2443D)--2311富良野
2日目:富良野635--(2422D)--737滝川937--(2429D)--1739釧路1801--(2580D)--1847白糠1934--(2583D)--2019釧路2156--(2584D)--2255音別2303--(2587D)--001釧路
※あくまで【予想】です。一般車両なのでそのうち運用がぐちゃぐちゃになるかもしれませんのであしからず…。
所属の釧路界隈よりも、むしろ滝川~富良野あたりでよく目にしそうな感じですね。
明日早起きできたら出社前に撮影しに行ってこようかと思ってます。
とりあえず、777号機のみ塗装完了していて、あとの2両は4月中に塗って運用に入るそうです。
主に滝川~釧路間の『日本最長鈍行列車』で使われる模様です。
釧路支社からのプレスリリースより…
『JR北海道釧路支社では、3月14日(日)以降、普通列車で使用しているキハ40型の一部の車両に、国鉄時代に塗装されていた「昔懐かしの色(国鉄色) 」をペイントし、根室本線を運転します。
アラフォー世代の通学の足として、また団塊世代にも馴染みの深いこの列車の色で昔を思い出し、郷愁の旅に出掛けてみませんか?』
1. 運転日平成22年3月14日(日)より順次運転を開始します。
2. 運転区間主にJR根室本線の釧路~滝川間を普通列車として運転をします。
※車両は急遽変更となる場合がありますので、予めご了承ください。
3. 色についてこの色は、国鉄時代に定められた「朱色5号」という車両用塗色名称で、通称「柿色」とよばれ、1977年頃から全国各地の普通列車などに多く使用されていました。
時代の流れと共に、JR北海道では1988年頃からキハ40型の塗装色をクリーム色へと変更し、1994年には全てのキハ40型車両の国鉄色が廃止となりました。

国鉄色は、映画『鉄道員(ぽっぽや)』のために仕立てられたキハ40以来じゃないでしょうか?
鉄仲間からの情報で、初日の本日は1801発の白糠行き(1934白糠発で戻り)のみで、明日15日から本格的に運行開始ということで、白糠駅まで撮影しに行ってきました。
※その後の情報では、音別行き最終列車でも走った模様です。(追記)
そんなわけで、運行形態を予想してみました。
この運用予想が当たっていれば、当面は1日おきに釧路~滝川を走る感じでしょうか?
3月は奇数日が釧路→新得・滝川、偶数日が滝川→釧路という感じで。
1日目:釧路540--(2522D→3430D[快速狩勝])--1235滝川1344--(2431D)--1620落合1650--(2436D)--1857滝川1905--(2439D)--2011富良野2038--(3440D)--2134滝川2204--(2443D)--2311富良野
2日目:富良野635--(2422D)--737滝川937--(2429D)--1739釧路1801--(2580D)--1847白糠1934--(2583D)--2019釧路2156--(2584D)--2255音別2303--(2587D)--001釧路
※あくまで【予想】です。一般車両なのでそのうち運用がぐちゃぐちゃになるかもしれませんのであしからず…。
所属の釧路界隈よりも、むしろ滝川~富良野あたりでよく目にしそうな感じですね。
明日早起きできたら出社前に撮影しに行ってこようかと思ってます。

